国際交流研究科 院生座談会

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本音で語る
今だからこそ、もう一度学びたい!
2008年4月1日 座談会レポート (於 8号館大会議室)
 
学部の4年間はあっという間で、何をしたのかわからなかった。気づいたら社会人・主婦になっていた。自分って何だろう? 何ができるんだろう? 人生の意味を自分で考えたい!――そんな思いで、もう一度学問と研究の道に進んだ仲間たちの生の声をお届けします。
 
 
国籍、年齢、性別、経歴、じつにさまざまな人が国際交流研究科に集まっています。目的意識と意欲さえあれば、どなたでも参加できます。もちろんご年配の方男性の方も大歓迎です。夜間開講や長期履修制度がありますので、仕事を続けながらの在籍も可能です。
オープンカレッジ生のステップアップにも最適です。
このページの最終変更日 2009年2月27日
NEW!  国際交流研究科ホームページがリニューアルしました(2009年1月25日)
NEW!  「研究への招待」が更新されました(2009年2月25日)
 
 家庭や子どもにとらわれず、まず自分自身が一人前の人間になりたいと思いました。 (20代、女性、子どもあり) 
 
これまで接してきた社会や世界を、違った視点から見直したいと思います。男子学生もがんばれ。 (60代、男性、元会社員)
 
 
大学院は、自分で研究して、自分の論を展開しなければいけないという難しさがある反面、それがやりがいでもあります。
(50代、女性、学部から大学院に)
 
学部4年間はあっという間。あらためて勉強だけに集中できる生活を手に入れたかったです。(20代、女性)
 
学ぶというより、学ぶ力をつけるところ。多角的な視野から物事を見て、論理的に日本語で語れるようになりたい。
(20代、女性、中国からの留学生)
 
起業が目標。実践する力をつけるためにこちらへ来ました。(20代、男性)
 
 
在日コリアンの文学を研究したくて来ました。(20代、女性、ドイツからの留学生)
 
(続く)

 
お茶あり、ケーキあり、の和やかな雰囲気でした。
誰が先生で誰が学生なのかわかりません。
 

ここがおすすめ

院生の院生による8つのチェックポイント!

1.少人数 (教員との距離が近い)
2.男女共学 (みんな平等)
3.夜間・土曜開講 (社会人にやさしい)
4.長期履修制度 (のんびり学べる)
5.新しくて清潔な校舎 (気持ちよく学べる)
6.さまざまな外国語を本格的に学べる
7.留学制度
8.緑園都市駅からすぐ (通学が楽)